日焼け止めは上手に使わないとUVケアできない

最近は紫外線ケアのために日傘、帽子、手袋とかなりしっかり纏っている人がいますね。

夏にせっかくかわいい服を着ているのに、帽子とか手袋とかで肌を覆っているのもちょっともったいないな、と思うことはあります。

ほどほどのかわいらしさや軽やかさが欲しいですよね。

日焼け止めを上手に使って、できるだけ紫外線をカットしたいものです。

日焼け止めは夏だけでなく年中使っています。

紫外線は夏だけでなく初夏にとても強いらしいですね。

それに曇りの日でもけっこう紫外線が降り注いでいるので、気を抜くことができません。

紫外線と言えば、日焼けの原因とばかり思っていた時期があります。

でも、紫外線によるダメージってけっこう深刻で、肌を乾燥させてしまい、シミやシワの原因にもなるんですね。

しかも年をとってからじわじわと影響が出てくるので厄介です。

できるだけきれいな肌を保つには、最初から紫外線を浴びにくいようにしておきたいですね。

日焼け止めを塗るにはコツがあって、動画でコツやポイントを紹介してくれていることも多いです。

塗り方など、実際に動画を見るとわかりやすいので便利ですよね。

最近見た動画では、塗るタイミングについてアドバイスしていました。

「腕や首筋に屋外で日焼け止めを塗っている人が多いけど、塗ってすぐに効果が出るとは限らないんですよ」という発言にドキッとしました。

肌に塗ってから、しばらくしてからUVカット効果が出るんですね。

外出する15分前くらいに日焼け止めを塗るのがいい、と知ってちょっと驚きました。

これから外出する前に、腕や足にもしっかりと日焼け止めを塗っておきたいですね。

日焼け止めって結構、面倒ですからね。

しかも量もそれなりにたっぷり塗らないといけないので、毎日塗るのが大変、とは思います。

でもサボっていると後で自分にツケがきてしまうので、サボるのはだめですね。

いつまでもきれいな肌をキープするには、やはり毎日のケアが欠かせないんですね。

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